今日は管理人が小学生時代に
真性包茎から強制卒業した
話でも書こうと思います<挨拶

※エロゲーとは何も関係ないです 



はい、以前企画系記事の羅列で
話題にしたネタです。

真性包茎から強制卒業して
仮性包茎になった話ですね(ナニ



さて、そもそも包茎の種類というと、

・真性包茎(勃起しても皮をむくことができない包茎界の王)

・嵌頓包茎(勃起しても竿が締め付けられて、皮を全てむくことができない包茎界の中立者)

・仮性包茎(勃起したら、包皮を完全にむくことができる包茎界の解脱者)


一般的にこの3種類に内訳されています。

私が小学生時代の頃の主観ですが、
幼少期、大半の人が
真性包茎だったと思います。

通常時でも皮がむけている
所謂ズルムケ状態の人だけは
修学旅行の銭湯でタオルで竿を隠さずに
堂々と竿のズルムケ感と大きさを誇っていて
当時はなんだか別次元の存在だと思えて、
眩しかったと記憶しています(羨望

私はというと、
小学生の頃は多分にもれず、
アニメの赤ちゃんで描写されるような
チン毛も全く生えていないちんまい╰⋃╯の
真性包茎でしたね。

まあその頃は
性知識に乏しかったので、
包茎やら精通やら自慰やらHやら、
全く知らない無垢な子どもだったので、
真性包茎でも全く気にしたことはありませんでしたね。

話を戻しますが、
タイトルの『真性包茎から強制卒業した』のは
病気治療をした結果です。

とある朝、起床後にトイレ行ったら、
竿が急激に痛くなり、
小便をするだけで鋭い痛みが迸って
のたうち回るくらい悶えたので、
速攻で小学校を休んで
病院に駆け込んだんですよね。

病院のお医者さん(おじいさん)に
竿を丸出しにして、
状態を確認してもらいます。
確か亀頭がパンパンに
腫れ上がっていましたね。

そうすると、
「あちゃー、凄い腫れていて、
白い膿が溜まっちゃっているよ。
何が原因かわかる?」

と聞かれたので、

「しょっちゅう、竿が痒かったときにいじくり回してました。
昆虫採集でザリガニや蝉、蛙、甲虫、蟷螂、飛蝗を捕ったときに
手を洗わずに竿を掻いちゃいました」

と返答したら
「そりゃバイキン溜まって病気になっちゃうよ」
と怒られましたね。

そんな原因調査のやり取りをした後、
いよいよ施術作業が開始されます。

ガーゼに消毒つけて
完全に接着状態になっている
竿と包皮の間をピンセットのような器具で
ぐりぐり剥がしていくんですよ!
その間に溜まりまくっている白い膿を
穿り返していくんです!


もうその痛さは
筆舌に尽くし難いほどで恥も外見もなく、
「痛いよー!ママー!」
泣きじゃくってましたね。(当時小学3年生)

看護師さん2人が
「もうちょっとで終わるから我慢して大丈夫」
優しく励ましてもらった気がしますが、
痛すぎてもうそれどころじゃなかったですね。

その後、泣きべそを掻いて自宅に帰って
夜、風呂に入っているときに
急に竿がむくむくと勃起状態になって
ズルムケになっちゃったんですよね。

勃起状態から戻すことが出来なくて、
母親に風呂場で

「ふぇぇ…竿が大きくなって戻らないよぅ!
なんで元通りにならないの!ママ、助けてぇ!」


救助を乞いましたっけ。

結局、どうやって
元通りになったのかはよく覚えていませんが、
時間経過で自然に萎れたんでしょう。

今思い返すと、
看護師さんや母親とのやり取りも
なんだかエロゲーにありそうなシチュですね(苦笑い
まあ当時は純真無垢だったので、
ただ単に勃起状態になって痛くて痛くてしょうがなくて
皮が元に戻らず、パニックになっていましたが。

そんなわけで、
小学生時代に汚いバイ菌だらけの手で
竿をいじりまくっていたお陰で
真性包茎から仮性包茎になりましたとさ。
でも結局、大人になっても、
常時、ズルムケ状態にはならなかったなあ。

高校時代に裏筋オナニーにハマって
摩擦により裏筋の皮が裂けて
血が出ちゃったんですよね。
剥いた状態では痛くてしごけなくなった時に、
急場しのぎで痛みに耐えながら
一時期、皮オナしていたせいかもしれませんね(真顔


まあ真性包茎は卒業できたし、
今後、誰にも披露することはない予定なので
別にいいか(真顔

ちなみに、裏筋を高速で刺激しまくって
裏筋オナニーすると、射精時の精液量が
普段よりどっぷどっぷ出てくるので、
気分爽快ですよね。


以上

番外編終わり。
…。
オナホ記事性病記事のときもそうでしたが、
なんでこの記事書いたんだろう(ぇ
現在、療養中とはいえ、
なんの生産性もない糞記事を書いてしまった…。
カテゴリーはお役立ち情報から
謎コラムに変更しておきます。

この話以外にエロゲにハマるきっかけや精通、
女性恐怖症、異常性癖の話等、
誰得のネタが結構あるので、
気が向いたらまた謎コラム枠で
書くかもしれません。