ブラックボックスの想瞬譜、darksideの偽りの教室コンプ完了<挨拶

偽りの教室がかなり面白かった。
久しぶりに外道の悪役と胸糞悪くなるほど突き抜けたシナリオだった。
感想は後日あげますわ。

DARCROWS-ダークロウズ-

今日はアリスソフトのダークロウズの感想でも。
以下ネタバレ感想。
未だに現役。抜きゲーの金字塔。

エロイ。抜ける。枯れる。
おにぎり君の絵って妙に艶かしくて興奮するよね。
胸・尻愛撫、自慰、フェラ、バック、正常位、アナル、浣腸、SM、調教、特殊シチュと一通り抑えている。

少ないながらも輪姦もあるよ。複数プレイ最高。
シーン数は圧巻の169枠。
まあ重複が120シーンくらいあるけどそれを考慮しても十分な回想シーンかと。

欲を言えば騎乗位、パイズリの項目が欲しかったかな。
シーンごとの尺が圧倒的に足りないけど、気づいたら何個もシーン再生して満足してるマジックが発動するので問題なし。

シナリオは特筆する点はなし。
シーン回収の意欲向上という点でかなり役に立ってはいるので、抜きゲーのシナリオとしては合格点かな。
ティアリスやユリーシャといった姫はどちらもかわいいけど、報われなくて悲しいね。

他に残念なのは、個別の音量調整ができないのでBGMが大きく音声が小さいとこ。
CGは差分がもう少し多かったら、嬉しかった。
それとシステムが古いから作業感がハンパない。

1周目終わったら、攻略サイト参照するべし。
攻略参照しながらやれば、2周でEDは全回収できる。
その後の調教画面の下3項目のシーン回収がだるすぎるけど、エロを愛する紳士ならクリック連打でなんとかのりきれるはず。

以上

この出来で10年以上前の作品か。
システム以外は近年の作品とほとんど変わらないのはすごいね。