NitroPlusの装甲悪鬼村正 邪念編攻略完了<挨拶

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プレイ時間6時間くらい。
システムが結構だるい。
twitter垢作って何回か呟かないと、コンプできないという仕様が難点。

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このためだけに専用twitter垢作った俺乙。
コンプ後、さっさと削除逝き。

本編はアンソロジー3編と漫画、おまけ。
出来はどれもイマイチ。
ぶっちゃけ本編やっているなら
よほどのファン出ない限り、邪念編までやる必要ないかも。

以下ネタバレ感想。
■アンソロジー
・「愛しい香奈枝さんの装甲悪鬼村」
短編なので、本編のように後々設定に意味があるという話でもない。
故に無意味に後味悪し。
特に見るべき点はない。

・「劇場版 装甲悪鬼村正」
ギャグ一辺倒。キャラ崩壊注意。
ちょいちょい笑えるけど、この作品にはギャグ方面を求めてないんだよね。

・「装甲悪鬼村正 Re:Brade Arts」「装甲悪鬼村正 Re:Blade Arts 返歌編」
本編のアフターストーリー。
システムがだるい。
本編でも思ったけど、システムが重くて選択肢が出るまでに数秒かかるのにこの選択肢連打は苦行。
本編の焼き直しなところもあって、余計にやる気がそがれた。
ただ、実は本編後の話ではなくBAD英雄の話だったというギミックはよかった。
最後の悪鬼勝利のラストは微妙。
武帝になった主人公は因果応報で、ボロ衣のように死ぬラストを期待していたのに残念。
それにしても、雷蝶分が足りない。
出番あったのは嬉しいけど、チョイ役すぎて泣いた。
茶々丸エンドではしょられた雷蝶VS虎徹、虎徹VS光、茶々丸にNTRれてざまあ、光哀れの展開を見たかったでござる。

・「安永航一郎劇場 装甲悪鬼村正」
笑いのツボが全く合わなかった。
自由に読めないシステムも不便すぎ。
俺は開始早々オートモードにして、ctrlに分銅置いて放置した。

・「フルメタル劇場」
面白さを感じなかったので、スルー。
3Dアニメの無駄遣い。


■邪念図画集
わりとどうでもいい漫画やらなんやら。
特に見るべき点はない。
さらっと流し読み。


■邪念電光盤
・「“小野正利”“VERTUEUX”による新ボーカル曲ショートver.2曲」
小野さん最高の一言。

・「ボイスドラマ パンツ喫茶にようこそ」
21分。
劇場版に続いて、パンツの人がまたもや大活躍。
光や一条、婆、茶々丸のメイド祭り。
義清まで出てるのに、登場しない村正涙目。