LiLiTH Mistの『AYAME~人形婬戯~』攻略完了<挨拶

AYAME~人形婬戯~

あやめさんの妖艶っぷりにヤラれた。

※ネタバレ注意

ディスクレス可。
クチュ音、パンパン音、BGVなし。
淫語控えめ。
テキスト窓の透過調整機能なし。
ボイス継続機能なし。
ボイスはテキスト進めると途切れます。
テキストのボイス連続再生もなし。
エロの尺は普通。
中出しして、身体中に白濁ぶっかけが大半。
差分は少なめ。
でも、エロシーンの表情は悦っていて
艶かしい顔が多いので、
差分少なくてもあまり気にならなかったです。


シーン回想数12、CG31枚(差分除く)
以下回想内訳。


・あやめ
フェラ(着物)
騎乗位(着物)
バック(全裸)
正常位(全裸)
フェラ、側位(全裸)
座位(全裸)
69、正常位、アナルバック(着物/全裸)
正常位、立ちバック(着物)
正常位(全裸)
手コキ、キス、背面騎乗位、だいしゅきホールド(着物/全裸)

・由水
自慰(半裸)
凌辱、正常位(半裸)



エロいしシナリオも読める良質伝奇抜きゲーでした。
あんなエロくて妖艶で儚く美しい女性が毎日、
しっぽりヤラせてくれるなら、
男なら誰だって帰りたくなくなるわ(ぇ

まあそれはそれでおいといて、
プレイヤー視点からみると、
妹同様にやばいって危ないから早く帰れよ!と思うわけですが、
短編のおかげでイライラせずにプレイし終えられてよかったです。

これ、もし長編だったら、
用事そっちのけで情欲優先で
延々と流される主人公にイライラしちゃうかもしれません。
ただ、長編だったら、
ヒロインにもっと感情移入出来たと思うので、
それはそれで見てみたい気もします。

後、サブキャラの妹も
兄貴思いのいいキャラで○。
実妹なのに、エロシーンありで
ちゃっかり貫通してたのもグッジョブ。
しかも凌辱。これは使えるね。
もっと尺とってくれてもよかったです。

伝奇としてみると、
短編なので、ややパンチ不足ですが、
作品の雰囲気はかなり良かったのです。

特に、あやめさんが朝に登場するまでのホラー展開は、
真夜中に暗がりでプレイしていたこともあって、
若干ビビりながらテキストクリックしてました。
BGM効果もあって結構怖いです。

特に箱開けるシーン。
人形って、人と同じ形を模しているせいか、
やはり本能的に怖いです。
ホラー番組の人形ネタの再現VTRとか
背筋がゾゾゾってなります。
アニメやゲームのフィギュアは全然余裕なんですけどね。
ドールとなるとちょいキツイかな。
話それた。

エロシーンは淫語少なめですが、
美麗なCGとお大人しめな美人さんのヒロインが
大いに乱れるエロは十分見ごたえあります。

とにかく、主人公から精液もとい生命を搾り取る
エロシーンにはヤラれました。
また、エロの幕間で主人公のたまたまを弄りながら、
会話するシーンとか妙にエロくてえがったです。
こういうさり気ないエロ描写好きです。

ちなみに、伝奇ゲーの設定的にエロシーンは、
全体的にダークな雰囲気のものが多いです。

ラブラブとかそういうノリではないですが、
こういう怪しげなエロシーンのほうが
俺は好みなので特に問題なかったです。

そういや双子設定が出てきて、
入れ替わりネタあるかなあと思ったら、
やっぱり入れ替わりでしたね。
ある程度ノベルゲーやってると、双子が登場したら、
入れ替わりイベントあるだろと疑ってしまう性が憎い。
(話の核なので、一応バレ反転)


以上

4時間程度でさくっとクリア。
次、いこう次。