clockupの『えろまんが! Hもマンガもステップアップ♪』の体験版の感想でも書きますか<挨拶

えろまんが Hもマンガもステップアップ♪

しこしこしこしこ。
抜き特化ゲー。

※ネタバレ注意

ノートン先生誤作動注意。
クチュ音、パンパン音あり。
喘ぎ声のBGVあり。
画面サイズの自由変更可。
ESCキーにて緊急回避モード有り。
エフェクト、アイキャッチ、カットイン、アヘ顔、描き文字表示のon/off設定あり。
ス○トロ表現の緩和設定あり。

オートセーブ機能あり。
Hシーンの差分自動回収機能あり。
射精時の中/外・口/外の選択固定機能あり。
バーチャルオートモード(ボイス再生時にテキストやテキスト窓が表示されずにauto進行)あり。
テキスト窓透過調整機能あり。
射精までのカウントダウン表示機能あり。

マスター、BGM・効果音(通常)、BGM・効果音・BGV・BGF(H)、
他4項目、各キャラごとの音声設定等、
各種音声調整設定あり。
連続再生、ボイス継続機能あり。
saveごとにプレイ時間表示有り。
QS/QL、Auto、前の選択肢に戻るボタンあり。

体験版のプレイ時間は50分くらい。
最後の選択肢で
4ヒロインのエロシーンあり。
体験版のエロシーンは6シーン。
エロシーンの内訳は、

・はるる
ローター、バイブ

・美羽
足コキ

・香織
手コキ

・尚生
正常位

・紅緖
フェラ

・他
エロ雑誌



舞台がエロ漫画の出版社なのがいいですね。
エロ漫画ができる流れや編集の業務等は読んでいて新鮮でした。
こういう自分とは全く関わりのない業種の
内面事情や実態、業務の流れを知れるゲームって面白いですな。
同系統のゲームだと、
エロゲー制作を題材にしたつるみくの『夢喰い』とか面白かったです。

んで、エロ導入は即エロっぽい印象。
体験版やった限りだと、
ヒロインと速攻エロ突入する流れっぽいので、
エロまでの過程を重視する人には厳しいかも。
体験版はダイジェストで、
間にもっと日常シーンがあるかもしれませんが。
抜き特化仕様なのは俺的には特に問題なし。


また、メインヒロインは
電波系や無頓着系、漫画向上や営業力upのためにえっちぃことをお願いする人等、
癖があるキャラが多いです。
TOP絵でしか情報確認をしていなかったので、
体験版プレイ前とプレイ後では
だいぶイメージと違ったキャラも数名いました。

システム周りは安定のクロアプなので、
特に何も言うことなし。
システム関連の充実っぷりは
いつ見ても素晴らしいですな。

エロシーンは安定のエロさでした(小並感
擬音の描き文字はエロ漫画みたいでよかったです。
俺が擬音描写好きだからってのもあるかもしれませんが、
意外にエロゲーともマッチしてるなあと思いました。
吐息や汗・汁描写や残像描写あたりもエロくて○。

メインヒロインは
尚生、紅緖、美羽が好みかな(キャラデザ的な意味で
美羽は人の話を聞かない電波タイプで
面倒くさそうな印象だったので、
エロシーンでS責めして
アヘアヘにヨガらせたいです(真顔

後、体験版では
未登場のサブヒロインのあや、りょうこ、あみあたりも
好みのキャラデザでよさ気でした。
サブヒロインも勿論エロあるよね?


以上

積んでるえろげーもやりたくなってきました。