TinkerBellの『逢魔ノ喰 ~聖に仕えし闇の偶像~』の体験版の感想でも書きますか<挨拶

逢魔ノ喰 ~聖に仕えし闇の偶像~

サイコホラーゲー。
アナル×アメーバ姦連打でげっそり。

※ネタバレ注意

2014年12月19日発売。
価格は9,504円(税込)。
聖学園喰虐サイコホラーADV。


クチュ音あり、パンパン音、BGVあり。
テキスト窓透過調整機能あり。
連続再生、ボイス継続機能あり。
射精カウント機能あり。

俺のボロPCだと
進行する分には問題無いですが、
他作業しようとすると超重かったので、
並行プレイは無理。
重すぎてメモ帳に感想書きながら
プレイすることすらできないくらいのカクカクっぷりでした。

体験版のプレイ時間は30分くらい。
1周後にタイトルからエロシーン抜粋3シーンあり。
体験版のエロシーンは4シーン。
エロシーンの内訳は、

・モブ女教師
幼体、アナル

・葉月
アナルバイブ、目隠し、アナル、幼体

・リコリス
注射、クリトリス超肥大、正常位、幼体

・巴
拘束、アナル、幼体


体験版は、
新聞同好会に所属する主人公と妹が
行方不明になった女教師を新聞スクープの題材にするため、
調査開始して終了。
30分程度で終了してしまうので、
あらすじ程度にしか進みません。

んで、
この短いプレイ時間でも
主人公は無能タイプで、
妹は厄介事に首を突っ込む面倒なタイプ
だと思ってしまいました(コラ

妹は周りから調査を止められたり
危険を忠告されているにも関わらず、
わざわざ危険な噂に突っ込んでいくので、
凌辱されても自業自得という印象。
まあ凌辱映えするからそれはそれでありかな。

エロシーンは人を選びます。
分かっていたことだけど
俺は好みの対象外かな。
怖いもの見たさでプレイしてみたけど、
幼体アメーバ姦は無理っすね。

体験版プレイ後にOHPを見に行ったら、
このアメーバの成体が美少女だったという衝撃。
うーん美少女かあ…。でも無理(ぇ

体験版のエロシーンは
四肢損壊的なエグいシーンはなく、
ただアメーバでアヘアヘするだけでした。
一応モブが喰われてますが、あれは暗転するから問題なし。

ただ、過去作のサイコサスペンスADV『腐果の濡獄』は
リョナグロが凄かったらしいので、
今作もリョナグロありそうですね。


以上

やはり触手や異○系のエロは無理でした。
何時まで経っても耐性が出来ないなあ。残念。