Lamiaの『Trippers. -彼女との学園生活を破壊する、1通の手紙-』の体験版感想でも書きますか<挨拶

Trippers. -彼女との学園生活を破壊する、1通の手紙-

相変わらず、このメーカーの主人公は
思考がぶっ飛びすぎて全然感情移入できないですねぇ。

※ネタバレ注意
喘ぎ声のBGVあり。
QS/QS、Auto、連続再生機能あり。
前・次の選択肢へ戻る/進む機能あり。
ウィンドウ表示サイズ設定各種。
その他、環境依存の不具合回避設定多数。

エロシーンのアニメーションあり。
テキスト窓透過調整機能、ボイス継続機能あり。
中/外、口/外の射精位置の固定機能あり。
射精までのクリックカウント機能あり。

体験版のプレイ時間は45分くらい。
冒頭の選択肢で
プロローグとHシーンかを選択。
体験版のエロシーンは5シーン。
エロシーンの内訳は、

・楓
胸揉み(制服、アニメーション)
黒スト破ってクンニ(制服)
正常位(体操着、アニメーション)、立ちバック(半裸)
図書館自慰、正常位(アニメーション、顔にパンツ)

・真弓
目隠し、手マン、放尿、青姦バック(全裸)



大体過去記事で書いたとおりの印象なので、あまり書くことないかなあ(オイ
体験版やると、個人的に一番犯人として怪しいのは主人公の模様。
メールのタイミング、学校内で盗撮できる立ち位置&油トラップ、
自作自演臭がします。
主人公の驚異的な変貌の仕方からして怪しいです。

次点で眼鏡先生。
主人公の付き合う話を聞いてから脅迫までのタイミングあたりが怪しいです。
果たして、眼鏡の余計なお節介かヒロインが眼鏡に相談して共謀したか、
主人公の自作自演のどれだろう。
犯人が第3者という線は薄い気がします。
さて、どれが当たりだろう。それとも全部外れか。
製品版の答え合わせが楽しみ。


さて、シナリオの脅迫の流れは陵辱ゲーで
よくある盗撮写真をネット公開されたくなければいうこと聞け系。
なんで言われるがままに言うこと聞いてんの?っていう
無理がある展開なのでさらっと流すべし。
まあこれが主人公やヒロインの自作自演だったら、
なるほどーと合点がいきますが、
果たしてどうなんでしょう。

んで、脅迫者のジェスターのメールの話し口調や絵文字は
主人公とシンクロしていい具合にイラッとしましたね。
なお、何通か脅迫メールが届くと主人公は速攻で陵辱思考に転換して
ノリノリで脅迫に従ってヒロインにエロイことをしはじめ、
主人公の思考が理解不能になる模様(ぇ

にしても、
体験版の初回と脅迫後までの短期間で
主人公豹変しすぎィ!
相変わらず、このメーカーの主人公は
思考がぶっ飛びすぎて全然感情移入できないですね。

また、体験版の時点で、
彼女の裸の写真が他人のおかずにされるところを想像して興奮していたので、
今回も寝取らせの可能性があります。
前2作ともに寝取らせや輪姦があったので、
今作も他人棒のシーンがあってもおかしくないです。


キャラですが、
ヒロインの楓は小動物的な感じで庇護欲が湧くくらい
可愛らしいキャラに仕上がっています。
それだけに主人公がオラオラモードで陵辱し始めるので、
結構心が痛みますね。

寝取り男がいないのに、
なんだかNTR感があるというのは新鮮な感覚でした。
まあそんなこといいつつも
図書室の破瓜シーンはげきしこでしたが(オイ

今作のヒロインである楓は過去2作の中だと、
発情スイッチの保健医やさきと同じくらい好みなキャラなので、
本編のエロシーンも期待しています。
黒ニーソも好きだけど、
今作のような黒ストもエロいと思いました(小並感

眼鏡先生は
俺が苦手なタイプなので特になし(ぇ
体験版のエロシーンでは眼鏡外していたのはイイネ。
眼鏡なんかいらなかったんや!

エロ関連のシステム周りの充実っぷりは前作同様に○。
要所要所のアニメーションも健在。
ただ、前作同様、射精時のぶりぶりう○ちみたいな効果音は健在。
あの効果音、微妙だよね…・。


2015年4月24日発売予定。
価格は5800円(税別)。
ジャンルは淫行脅迫ADV。


以上

そういえば、
ウルスラグナのデモムービー公開されましたね。
相変わらず、かっちょえーOPでループ再生して
エンドレスで聞きたくなりますね。