妖怪あんかけの『王女陵辱!』の感想でも書きますか<挨拶

王女陵辱!

エロCG集+動画1個。
さくっと抜く用にどぞ。

※ネタバレ注意


以下、パケ版の仕様。
基本CGはjpg&BMP19枚(差分含むと44枚)
jpegサイズは640、1000、1500、2000と4種あり。
bmpサイズは1900。
動画1種。
html形式でも閲覧可能ですが、
ディスクレス状態だと閲覧不可っぽいです。

形態はjpegでの閲覧の場合は
VNではなく、CG集です。
台詞や擬音等の描写もないです。
html形式の閲覧だと、
場面ごとに小説が挿まれています。

動画は1種でグゥエンドリンへの挿入の上下運動シーンです。
まあgifみたいなものなので、おまけって感じですかね。
あとがき見るとこれ1種を作るのにも
相当時間かかっているようなので、
動画作るのって大変なんだなあと思いました(小並感
以下。エロシーンの簡易内訳。

グゥエンドリン:指挿入、超巨根挿入、背面座位、酒杯挿入(巨人ブリガン)、アナル挿入(おっさん)
妖精:フェラ、騎乗位、バック、正常位(カエル)
ベルベット:2穴挿し、骨挿入(髑髏)


こんな感じです。
エロシチュ的には陵辱系。
CGではリョナまではいきませんが、
超巨根無理やり挿入やらカエルとHやら髑髏による膣破壊やら
結構痛々しい感じです。

テカリとした塗りや痩せた骨格の生々しさあたりが
その辺りの悲惨さを助長しています。
小説でも臓器破壊やらなんやらえぐい描写がちらほら。
ちょっと俺はタマヒュンしてしまいました(ぇ

ガリ系で骨格が浮き出るような女キャラのキャラデザや
異○姦、リョナ風味な感じが好きな人には
合うんじゃないですかね。

元ネタはオーディンなんたら。
元ネタは全く知らないですが、
CG集みたいなもんなので、
特に原作知らなくても問題なかったです。


以上

さくっと消化。
まったり崩していきますかね。