ニトロプラスの『みにくいモジカの子』の感想でも書きますか<挨拶

みにくいモジカの子

むぅ…。
某展開が納得できるか否かで
印象が変わる作品かな。
なお俺は(ry
※超ネタバレ&ポエム注意



ディスクレス可。
ネット認証あり。
イベントCG107(差分除く)。回想29。
喘ぎ声のBGVあり。
ボイス継続再生機能あり。
Auto、QS/QL、既読skip、超速skipあり。
以下、エロシーン内訳。

■みゆ
・主
校舎裏でキス、手コキ射精(制服)
みゆ宅でイラマチオ、口内、顔射(普段着)
教室にて九鬼・クラスメイト達の前でアナル立ちバック、尻穴中出し(制服)
みゆ宅でキス、正常位、外出し(普段着)/アナルバック、口内(全裸)
校舎裏で九鬼や四月一日、許斐が主を拘束撮影腹パン、みゆがベニパンつけて主人公のアナルにアーッ(制服)
校舎裏でチンカス掃除フェラ、口内(制服)


■四月一日
・主
ネットで生配信、パンチラダンス、バイブ(変装)
夜の公園で全裸露出、バイブ絶頂、身体に淫語落書き(全裸コート)
ビーくんとビデオ通話しながら自慰、机下で主に足コキ射精(普段着)
ビーくんとビデオ通話中に立ちバック、中出し(普段着)
ネットで生ハメ撮り配信、胸揉み、騎乗位、中出し(変装)

・主以外
主:ビデオ撮影、ネットで全国配信、ライブにて順番に手コキ射精、腋コキ、髪コキ、代わる代わる/正常位、乳コキ、フェラ(変装、観客達)
全校生徒の前で露出マイク自慰(途中変装解除)


■九鬼
・主
教室にてクラスメイト達の前でフェラ、口内、みゆがベニパンつけてバック(制服)
施錠された放送室で正常位、中出し(制服)
ホテルでフェラ、ひょっとこフェラ、往復ビンタ、顔射、顔に放尿(普段着)/胸揉み、正常位、中出し(普段着)
キメセク、クリピアス&竿ピアス、首絞め正常位、中出し(半裸)
ビーくんとのハメ撮り映像を見せながら足で竿を踏み付け(制服)

・主以外
モザイクハメ撮り、手マン(制服、ビーくん)


■花
・主
寸止め手コキ射精、連射(巫女服)
手マン、手コキ射精/コックリングを竿に装着、胸揉み、正常位、中出し(普段着)
キス、パイズリ射精、パイズリフェラ射精/騎乗位、中出し(普段着)
キス、69、口内/立ちバック、中出し(制服)/騎乗位、中出し/コンセイサマ、触手(全裸)

・主以外
許斐がベニパンつけてバック、主:傍観(制服)


■許斐
・主
生徒会室で胸揉み、アナル正常位、尻穴中出し(制服)
手コキ射精(制服)
挿入(全裸)
騎乗位、中出し(制服)/正常位、中出し(全裸)


■ヒロイン複数

・主
Wパイズリ射精(全裸、四月一日&花)
W挿入(全裸、みゆ&九鬼)



はい、ニトロプラス新作の
心身視姦ADV『みにくいモジカの子』です。

相変わらず、演出やシステムが凝っていました。
主人公が視線移動選択以外では目線を下に向けていて
ゲーム画面が靴や脚、影ばかりなのが印象的でした。
主人公の相手の顔を見ると心が文字化して読める能力と
シンクロしていて斬新でしたね。

ただ、シナリオは俺と合わなかったです(直球
復讐劇を期待しすぎたせいかもしれませんね。
以下、クリアした勢いでルートごとに箇条書き。
ネタバレ全開&結構ぶったぎっているので注意。

■みゆルート
まず、みゆルート。
いじめの被害者であるみゆと
加害者である九鬼のスクールカーストが
逆転する展開は爽快っちゃ爽快ですが、
あまり現実感はないですね。

最初はみゆが吹っ切れたとはいえ、
そんな簡単にクラスメイトを
脅迫で丸めこめられるとは思えなかったんですが、
他ルートを進めていくと、やはり笑子が裏で
クラスメイトを誘導していたというオチでしたね。

まあそもそも人間観察に長けていて
学校内の人間関係を掌握できて
なおかつ脅迫でクラスメイトを誘導できるようなキャラなら
そもそもいじめられる前に上手く立ち回って
いじめられない立ち位置に滑り込んでるかなあと。
笑子の助言と自身が吹っ切れたからといって
簡単に他人を思い通りに誘導して
支配できるようになるなんて羨ましいですね(ナニ

後、九鬼の親の権力が
ハッキングしたクラスメイト達の
脅迫材料を下回る程度だったのも気になりました。
いや学校ごと丸め込めるくらい権力があるのに、
日々の自慰ネタやチャット会話等の脅迫材料で
あっさり覆る程度のものだったのかと。
みゆの人間関係考察ノートと観察力、
笑子の誘導能力は万能だなあ(白目

九鬼も九鬼で
序盤で主人公に押しかけさせたようにビーくんに頼るなり、
薬のことを素直にゲロって親に頼るなり、
権力やら暴力で上下関係の逆転を回避できそうなんですが、
何故かあっさりと頂点から転落していきましたね。

というか別ルートでは
ビーくんに頼んで主人公をガチで殺す勢いだったので、
余計にみゆルートでなぜ暴力に頼らないのか気になりました。
みゆの人間関係考察ノートと母親の水商売情報で
ビーくんの素性を明らかにして四月一日ルートのように
ビーくんを脅迫して手を引かせたか
寝返らせたとかそんなオチですかね?
それか笑子の誘導か。

まあ九鬼ルートで
プライドが云々言っていたので
ちっぽけなプライドが邪魔して
親やビーくんに頼らなかった可能性のほうが高いのかな。
ただ、なんだか復讐教室やらトモグイやら
その辺りのコメントしにくい漫画を思い出しました(コラ

終わり方は後味悪すぎでしたね。
ラストで主人公がみゆに本心を告げる展開が見たかったです。
まあ作風通り、主人公が自分の内心を語らず
壊れた彼女の隠された本性に沿うENDだったので、
そんな王道展開にはならないか…。
一応本人達は幸せなんですかね。


■四月一日ルート
次、四月一日ルート。
このヒロインも
奥に秘めた本性がぶっ飛んでるので、
合う合わないかが激しそうですね。
彼女の隠されたMっ気や露出癖はまだしも
自分の人生までもぶっ壊れてもいい
破滅願望が理解不能だったため、
ちょっと置いてけぼり喰らいました。

また、このルートも
終わり方が後味悪すぎでしたね。
ビーくんの魔の手から逃れ、
拡散させた犯人を探す展開が見たかったですね。
まあ作風通り、主人公が自分の内心を語らず
彼女の隠された本性に沿うENDだったので、
そんな王道展開にはならないか…(2回目
一応ヒロインは幸せなんですかね。


■九鬼ルート

次、九鬼ルート。
このルートは中盤まで復讐ヒャッハー展開なので、
途中までは素直に胸がスカッとしました(ニッコリ
まあ上述の2ルートで
九鬼の心の弱さと小物っぷりが明らかになったので、
復讐心が著しく削がれましたが、
それでもやっぱり今まで調子こいてた九鬼を
メタクソにできて心躍りました。
放送室の腹パンいいよね(ゲス顔
まあ巫女ルートに進むと
所詮はマリオネットだと判明するので(以下同文

後、ビーくんが上述の2ルートとは
打って変わって悲惨な目にあうのも
いいアクセントになってましたね。
この手の不良キャラはヤラれてなんぼでしょう(ナニ

ただ、終わり方は後味悪すぎでしたね(n回目
九鬼がぶっ壊れて現実逃避して頭イッちゃうので、
主人公同様、復讐が中途半端になってしまいモヤモヤしました。
終盤のなりきり展開は四月一日ルート同様、
理解不能だったので、置いてけぼりでした。
一応本人達は幸せなんですかね。


■花ルート
次、花ルート。
このルートはヤクのタマサを皮切りにして
いきなし伝奇要素が濃くなってびっくりしました。
いやだって突然、触手でてきましたからね。
後、たいして交流してもいない花と
救出された恩とよくわからん因果と黒い森の夢に従って
コンセイサマの呪縛から逃れるために抗い始める流れは
ちょっと展開が性急でしたね。

花は誰からも気味悪がられていた主人公に
嫌悪感なく無表情で接してきてなおかつ
主人公の能力でもコンセイサマとの対峙以外では
唯一心を読めない花に惹かれて
彼女を救おうとするのはさもありなんか。

ただ、終わり方は後味悪すぎでしたね(n回目
結局、感情を取り戻させて
コンセイサマから救ったのかと思ったら、
壊れたカンヌキはなおらないとか言われて
アヘアヘ快楽狂いENDでなんじゃこりゃって感じでしたね。

感情回復後ではモジカの能力が使用不能になったため、
実際に主人公のことをどう思っているのか判別不能なので、
主人公に対する態度から察するに両思いだったと信じたかったんですが、
まあどうせ裏があるだろと邪推していました(オイ

結局、許斐ルートをプレイすると、
やっぱりなあというオチでちょっと落胆しました。
花は他ヒロインと違って主人公に
最初から最後まで中立あるいは好意的だったので、
ころっと騙されかけましたわ。
まあ花はカンヌキを壊した時点で
理性を失った廃人みたいなもんなので、
快楽最優先になっちゃうのは仕方ないか。

ただ、それでも許斐ルートでは
許斐がカンヌキを壊したから
主人公に対しての反応が辛辣だっただけで
花ルートでは主人公がカンヌキを壊したから
反応は正反対だったと信じたいですね(超希望的観測
というか花ルートのEP後に
花が主人公の顔を見てどう反応するかが見たかったです。
願わくば許斐ルートと違う反応でありますように。

それと上述の3ルートが笑子によって
誘導されていたと判明するルートでもありましたね。
まあ3ルートの終わり方が全部笑子と
学園のシステムが関わっていたので自明の理でしたが。
学園が実験場となっているシステムは
某催眠ゲーを思い出しました。
とはいえ主人公の行動が
全部黒幕に誘導されていた展開って
癪に触りますよね(真顔


■BADルート
次、BADルート。
白い部屋BADは能力がバレて
監禁されて実験要員と超能力ものの
BADENDでありそうなオチでしたね。
笑子のことを主人公が思い出したようですが、
わけわかめで終了でした。
コンセイサマBADは
触手に飲み込まれるだけなので、
こちらもわけわかめ(ry


■許斐ルート
最後に許斐ルート。
このルートは諸々の謎が解明される
真ルートともいえるENDですが、
これまた胸糞悪くて吐き気がしました(直球

今までの個別ルートで
主人公がヒロイン達に施した行為を
許斐が実行する展開は彼女のルートを
見つけられなかった意趣返しですかね?
これまでのルートの主人公の努力を
無に返された感があってぐぬぬ状態でした。

特に九鬼の復讐完遂失敗と花の内面見せつけのくだりは
イライラしすぎてやばかったです。
復讐の爽快感と見ないことの幸せを台無しにされたので、
俺のストレス臨界点は限界を達して
1週間プレイ中断したくらいです(豆腐メンタル

というか散々カースト最下層でいじめられて
復讐の機会を得たと思ったら
全部笑子の思惑だったというのもえぐいですが、
その後の頂点から最底辺に陥落して
監禁暴行展開になるのも理不尽なんだよなあ。

終盤に笑子がここまで主人公を容赦なく
フルボッコにする理由は判明するんですが、
カンヌキ発露のためとはいえ、
あそこまでやる必要あったか?と
モヤモヤは晴れなかったです。
今までの鬱憤を晴らすような
手のひらを返すようなオチがほしかったのう。

俺は本心を偽れるカンヌキ能力のせいで
もう何も信じられなくなかったです(オイ
ぶっちゃけ最後まで笑子に同調出来なかったので、
笑子を裏切って許斐の父親に与して
笑子をカースト最下層に叩き落とすルートがほしかったくらいです(コラ

真ヒロインの構成的には某e○○○○○○○に似ていて
あのゲームのメインヒロインには共感できたのに、
なんで本作の笑子に同調できなかったんだろうと
自問自答してみたんですが、
これまでのルートでしてきた所業の制裁の有無、
主人公とヒロインがそれぞれ受けてきた所業の差が激しい、
この辺りの差が大きかったかなと。

後、真ルートではどんでん返しがなく、
ワクワクするような展開ではなかったから
というのもあるかもしれませんね。
敵対関係の黒幕とはいっても
以前に生徒会室でシステム云々の話があったので、
システムと親に対抗するための処置で
主人公と共闘関係になるのだろうと
ある程度予測できましたからね。
やはり笑子にもやり返せるルートがないと
今まで溜めに溜めてきた俺のフラストレーションが
解消されないんですよね。

お涙頂戴の悲惨な過去がある、
過去に主人公との強い結びつきもあり同じ境遇だった、
本心では主人公の味方だった、
システムと父親に抗いバレないように心を偽わるのは仕方なかった等、
真ルートでは「どうか笑子が今までの主人公にしてきた所業を許して下さい!」と言わんばかりに
全力でシナリオが笑子を庇っていますが、
これまでのイライラを解消できるだけの理由付けも
どんでん返しもカタルシスも感じなかったのが残念ですね。
俺としては納得できるだけの理由を得られず、
今まで犯してきた所業の制裁として
メタクソに復讐したかったのに!と机バンバン叩いてました(リアル屑思考

主人公が過去に
コンセイサマから笑子の救出を失敗して
狂気に呑まれて約束を忘れて云々。
全力で笑子が主人公に謝り
主人公が君も苦しかったからしょうがない、
カンヌキを会得するために
自分が極限まで虐待されても仕方がなかったとか言って
さらっと笑子を許しちゃいますが、
主人公が許しても俺は許さない!(ナニ
あれだけ主人公だけに苦行を強いて純愛ENDは
心情的にうーんうーんうーん…と唸っていました。

まあこんな考えで笑子を
最初から最後まで信じられなかったので、
俺がもし主人公だったらBADEND一直線でしたね。
最後までプレイしても胸のつかえがとれず、
釈然としなかったのでしょうがないですね。
やはり、許斐の父親に寝返るBADルートが欲しかったです(オイ

笑子は例の凌辱1回だけじゃ全然物足りないっす。
ラストで結ばれたと思わせて、
腹に全力で膝蹴りキックかまして
双子を流産させる胸熱展開があると思ったのに!
…。まあこんなことを思ってしまった俺は真ENDに共感できず、
話にのめり込めなかった負け組なんでしょう。

シナリオ総括。
シナリオはひたすら暗く
鬱展開なのは別にいいんですが、
個別ルートは許斐ルート以外、
笑子が誘導して主人公もヒロインもマリオネット状態なので、
これで話が面白いかと問われると、コメントに困りますね(小声
結局、復讐劇は茶番だったという胸糞展開ですからね。

後述しますが、
これでエロが実用しやすかったら
抜けるからまあいいかと賢者モードになるんですが、
エロシーンはモジカの能力の性質上、
実用しづらいんですよね。

真ENDの許斐ルートは前述どおり、
実は主人公の唯一の味方だったオチで
純愛ENDなんですが、
これまでの主人公に対する所業を考えると、
なんだかモヤモヤしたまま、
最後まで気が晴れなかったです(n回目
この純愛ENDで今までの胸糞展開を一蹴して
主人公がようやく報われてよかった!と思える否かで
プレイ後の作品の印象も正反対になるんじゃないかな。

醜いモジカの主人公でさえ、数々の鬼畜な所業を受けても
最終的にヒロインを信じて心を通じ合わせたにもかかわらず、
最後まで笑子を許すことが出来ずに制裁しろ!とガキのように喚き立てる俺。
心が読める設定のエロゲーでさえ、ヒロインもとい「人」を信じることができない捻くれている俺。
現実でもエロゲーでもどうやっても幸せになることができないという
遠まわしのメタファーですかね?
…。
なんだかポエムどころかメンヘラってきたので
これ以上はやめよう。

話を戻して、
エロに関しては
エロいっちゃエロいんですが、
主人公がヒロインの顔を見ると
ヒロインの内面が画面に文字で表示される設定のため、
エロシーンでは終始文字が画面にわちゃわちゃしているので、
抜き的な観点から見ると、使いづらいですね。
例えば、四月一日ルートで発生する終盤の乱交は
もはや画面全体が文字だらけでわちゃわちゃしすぎでした。

初回プレイ時はヒロインがHシーンで
何を考えているか画面に本心が浮き出るので、
シナリオ的には読み応えがあったんですが、
抜き目的な観点から見ると(以下同文

また、ヒロインの全身を見せずに
顔や身体、尻をズームアップして
画面内で忙しなく動くシーンが多いので、
その辺りも好みに分かれそうでした。
俺はエロシーン中のヒロインの表情や全身を重視する派なので(キリ

後、回想シーンが単純に使いづらいです。
モジカのトリガーがあるシーンでは毎回トリガー選択必須、
回想開始シーンがモジカから始まる場合は最初に一定秒数モジカ描写あり、
エロシーン前の導入が長いシーンあり等、
回想の使い勝手が悪いです。

例えば、回想の九鬼の放送室凌辱のシーンは
腹パンから立場逆転馬乗り首絞め、リモコン操作、モジカトリガーと
挿入まで無駄に長いです。
こういう時に超速スキップが役立つのかと思ったら、
回想では超速スキップが使用不可という謎仕様のせいで
挿入シーンまで一気に飛ぶことが出来ない模様。
これなら本編で挿入直前にセーブして
エロシーンをみたほうが回想しやすいですね。

そういえば、九鬼ルートの竿の先端に
千枚通ししてピアスつけるシーンは
タマヒュンでもはやブラクラレベルでしたね…。
あのシーンは男なら普通のグロリョナCGを
見るより断然きついはず。

余談ですが、
アクチゲーなのに、
パッケージが恋×シンアイ彼女みたいな正方形型で
外箱が巨大でびっくりしました。
エロゲーは全部トールケースで
統一してほしいでござる。


■自分用メモ
笑子の正体→真ENDで判明
学園のシステム→笑子が掌握
川から主人公を救い出した人物→花椿
キーロック解除作業中に更衣室に入ってきた人物→花椿
主人公ロッカーで大ピンチの際に都合よく焼却炉で発生した火事→花椿か笑子?
夢の中で見た開けてはならない木戸の扉の奥にいる彼女とは→花椿
四月一日の身バレブログの記事を書いた人物→笑子?
放送室でプロジェクターの電源がついてリモコンが作動した理由→笑子?
笑子からの謎のグロメール→ビーくんの死骸
九鬼ハメ撮りの流出経路→笑子?
夢の中で黒い森を歩く主人公、忘却している過去→笑子との過去


以上

精神的に疲れたので、
次はまったりしたゲームを崩そうかな。