ORCSOFTの奥様は元ヤリマン』の感想でも書きますか<挨拶

奥様は元ヤリマン

俺も元ヤリマンの奥様達と
ハメライフしたいです(真顔
※ネタバレ注意



ディスクレス可。
シーン回想数21、CG22枚(差分除く)
クチュ音、パンパン音あり。
喘ぎ系のBGVあり。
テキスト窓の透過調整機能あり。
ボイス継続機能、連続再生機能なし。
陰毛あり。アナルモザイクなし。
喘ぎ声はアヘアヘで
おっほぅぅぅいぐぅぅぅぎんもぢぃぃ等のうほうほ系。
下品な舌出しあり。フェラはひょっとこ。
以下シーン内訳。


■恵7
キス、手マン、正常位(全裸)
風呂でキス、バック(全裸)
フェラ(半裸)
剃毛、正常位(全裸)
まんぐりぶっさし挿入(制服)
擬似カップルプレイ、キス、正常位(制服)
風呂でキス、クンニ、バック(全裸)


■杏奈7
キス、胸揉み、騎乗位(全裸)
試着室でフェラ(紐水着)
昔の自分の主演AVを視聴させながらバック(半裸)
バイブ、背面アナル立位(制服)
キス、クンニ、正常位(全裸)
キス、胸揉み、騎乗位(全裸)
自撮り風AV撮影、フェラ、立ちバック(エロ下着)


■眞子7
互いに自慰、キス、立ちバック(半裸)
手マン、立ちバック(半裸)
風呂でパイズリフェラ(全裸) 
ナス挿入、背面騎乗位、目隠し(裸エプロン)
 公衆トイレで座位、身体に淫語落書き(制服)
キス、正常位(全裸)
青姦、露出カメラ撮影、バイブ、側位、身体に淫語ラクガキ(エロ下着)



はい、元ヤリマンの奥さん達と
ひたすらHゲーです。
シナリオはプロローグ後に
選択制のオムニバス形式で
各々のエロシーンを閲覧していくシステムです。

各話にほぼつながりはないので、
物語性は無いといっていいです。
この構成は同メーカーの
『彼女は誰とでもセックスする。』と同じですね。
 
脱童貞をどのヒロインにするかを選ぶ
最初の選択肢以外は
多少のテキストの違いはあれど、
ENDINGまで一本道で話に山も谷にもなく、
とにかくHし続けてそのまま終了します。

身も蓋もないですが、
ひたすら奥さん達とHするだけですね。
まさに抜きゲー特化型という構成でした。

各ヒロインの夫の状況は
恵:未亡人
杏奈:夫は忙しくてほとんど家に帰ってこない
眞子:夫は単身赴任


となっております。
ただ、夫は影も形も出てこないし、
子供も空気なので、
ヒロインを寝取っている感は
全く無かったです。

主人公・ヒロインともに
全然罪悪感や背徳感は
感じられなかったです。
奥さん設定は話的にも空気だったので、
別に奥さんじゃなくてもいいレベルでした(小声

にしても、
ラストでハーレム4Pあるかと思ったら、
複数プレイせずにENDINGになったのは
かなり消化不良でした。

終盤のハーレム突入を
予感させる流れからの
プツ切りENDにはびっくりしましたね。

その後に追加される
タイトルのおまけで
複数プレイがあると思ったら
ただの単発Hでこれまたびっくり。
せっかくビッチ3人登場させたのに
複数プレイしないなんて
勿体無いお化けが出そうですわ。


さて、エロに関しては
タイトル通り、奥さん達は
元ヤリマン軍団なので、
最初からもうノリノリでHしまくり
下品に喘ぎまくり、悦りまくりの三拍子でした。
最初からアヘりまくりでしたね。
そんなわけで、
ヒロインの堕ちる過程やNTR描写には
期待しない方がいいです。

まあ夫の存在は
忘却の彼方にぶっ飛んでいて
夫や他男の介入が全くなく、
ヒロインは最初から
主人公に好感度MAX状態で
ひたすら主人公とHして
主人公のことしか頭にない感じなので
ヤリマン?というと、
しっくりこない気がしないでもないです。

ヤリマンビッチというより、
主人公に好意抱いてHしているだけ
という印象のほうが強かったです。
実際、Hシーンは
主人公によるヒロイン完全独占ゲーですしね。


後、主人公は童貞だったくせに
テクニシャンすぎなんだよなあ。
元ヤリマンさんも形無しでしたね。
恵や杏奈はセックスレスだから
ヤリマン能力が衰えて枯れている
ってことですかね(ぇ


以上

新作エロゲーの体験版が溜まってきたので、
そろそろ一気に消化しますかね。