シルキーズSAKURAの『痴漢狂2 〜激ヤバアプリで強気なアノ娘のメガパイヒップを虐めて!アヘ顔アクメで堕としたい!!〜』の感想でも書きますか<挨拶

痴●狂2 〜激ヤバアプリで強気なアノ娘のメガパイヒップを虐めて!アヘ顔アクメで堕としたい!!〜

シルキーズSAKURAの痴漢狂シリーズ第2弾。
※ネタバレ注意



パケの痴漢狂SET版でプレイ。
DL販売だと単品販売のみです。
11月末に4.2k程度の普及版が発売するので、
そっちのほうが全然安いかなあと。

アップグレードしたwin11でプレイ。
ディスクレス可。
回想24。CG20(差分除く)。
クチュ音、パンパン音のBGVあり。
吐息描写あり。
QS/QL、Auto機能あり。
テキスト窓透過調整機能あり。
ループ再生、ボイス継続機能あり。
以下シーン内訳。

■幸音
・主
①電車、痴漢、愛撫、素股射精(制服)
②電車、痴漢、愛撫、手コキ射精、顔射(制服)
③教室、朗読中にアプリで悪戯(制服、アプリで透視、全裸)
④用具室、一人自慰、フェラ、口内(テニスウェア)
用具室、ローター、正常位、破瓜、中出し(テニスウェア)
⑤電車、痴漢、愛撫(制服)
電車、痴漢、脚上げ背面アナル立位、尻穴中出し(制服)


■恵実
・主
①電車、痴漢、愛撫、素股射精(制服)
②電車、痴漢、愛撫、素股射精(制服)
③電車、幸音のちょい隣で痴漢、愛撫、ローター(仕事着)
④教室、自習中にアプリで悪戯(制服、アプリで透視、全裸)
⑤用具室、ハードルで自慰(ランニング服)/69、口内、ローター(パンツ)
用具室、胸揉み、立ちバック、破瓜、中出し、アナルにローター(全裸)
⑥満員電車、愛撫、ローター(制服)
満員電車、胸揉み、ローター、対面座位、中出し(制服)
ED(エロなし)


■幸音&恵実
・主
パンチラ会話×3(テニスウェア、アプリで透視、下着、全裸)
①電車、Wスカート捲り(制服)
電車、Wパイズリフェラ、顔射(制服)
電車、交互に挿入、破瓜、中出し(制服)


■その他
・主
痴漢、愛撫、手コキ射精(モブ女学生)
BADEND(エロなし)


はい、シルキーズSAKURAのいつでもどこでも痴漢ADV
『痴漢狂2 〜激ヤバアプリで強気なアノ娘のメガパイヒップを虐めて!アヘ顔アクメで堕としたい!!〜』です。
シリーズ第2弾です。
やってることは前作と変わらないので、
前作が好みなら今作も気に入るんじゃないかな。
シナリオは今回もマルチエンドですが、
前作同様、さくさく分岐さくさくH連打さくさくエンディングなので、
さくっと実用したい人向けですかね。

ちなみに、2は前作の主人公とは異なります。
前作は根暗男子生徒タイプでしたが、
今作は変態痴漢教師でした。
まあ主人公が変わってもやってることは同じです。
BGMも前作同様、変わらないので、
またこのハイテンションなBGMを聞きながら
Hシーン突入するのかとなりました。

前作の感想でも書きましたが、
痴漢アプリを使うと
主人公とヒロインが他の客の意識の外に存在するようになり
認識ができなくなりヒロインが痴漢相手を認識できない設定で、
なおかつ、痴漢中はアプリの心情筒抜け機能により
ほとんど相手の心情描写のみでテキストが進行するので、
痴漢ゲー感はないです。
前作同様、電車に乗っているはずなのに、
アプリによっていきなし隔離空間に囚われて
顔が認識できない相手にわけもわからず犯されますからね。
ヒロインが夢か現実かもわからぬレベルで錯覚するレベルな模様。

ただ、ちょっと気になったシーンがあるんですよね。
あるシーンで満員電車にヒロイン二人が乗車時に
ちょい離れた位置に幸音がいるにも関わらず、
アプリを使って恵実を痴漢するんですが、
空間隔離して恵実の姿を把握できないのに
発言は聞こえて会話は出来るシーンがあるんですよね。
うーん、これはさすがに無理がないか?と思っちゃいました。
いやだってアプリを使っていても
幸音が呼びかけたら、恵実に伝わって会話ができるなら、
恵実はもう無我夢中で助けを求めれば、幸音に伝わるじゃんってなりますよね。

今までの設定なら、どんだけ叫んでも脱がされても挿れられても
周りが認識できないから
何やっても対処不能で意味がわからないと
ヒロインが困惑することに説得力というか理解ができたんですが、
認識不能状態でも声を聞き取れて会話できるって
どういうことだってばよと思ったのは私だけじゃないはず。
こまけーことはいいんだよってノリでスルーすればいいんですが、
一度気になりだすとむずむずしちゃいました。
まあステルスの整合性なんかどうでもいいよ
実用できればなんでもいいよお前は重箱の隅をつつきすぎと
言われれば返す言葉もないですが。

後、冷静に考えると、アプリでいくら相手が認識できない状態とはいえ、
周りの乗客に体当りしたり無我夢中に暴れまくったら、
どうにかなりそうじゃない?と思っちゃいました。
いやおそらく最初から対象者とともに行動して
その人がそこにいると認識していれば、
その後にアプリを起動して認識不能状態にしても
相手の声は聞こえて会話できるというアプリの欠陥が
わかってしまうとそういうふうに
思ってしまうのも仕方ないですね。

結局、2回目の痴漢の時点で恵実はもう堕ちていて
友達に見られるのに興奮してノリノリだから
幸音には助けを求めないというオチでしたが。そんなバナナ。
低価格ゲーの弊害でマッハ即落ちでしたとさ。ちゃんちゃん。
というわけで、堕ちる過程とかないです。
今回も速攻でHして速攻で堕ちて速攻でエンディングでした。
恵実が痴漢されていることは幸音にバレたので、
痴漢アプリは超絶万能というわけではないかなと。
携帯の電池切れであっさり効果切れますしね。

エロシーンは
前作であった他男とのHはないので、
主人公によるヒロイン独占ゲーとなっております。
ENDは4個あるマルチENDですが、
日常シーンやヒロインの掘り下げもほぼなく、
前作以上にさくさくHさくさくENDなので、
もはやエロシーン集みたいな感じでした。
今回も主人公が正体を明かす種明かしはないです。
また、モブとのHは1シーンのみです。
アヘ顔、舌出し、首仰け反り、陰毛、汗・汁・吐息描写と
興奮を高める要素は健在です。