charmeの『ぼくのせんせい』の感想でも書きますか<挨拶
直球の家庭教師設定ゲー。
※ネタバレ注意
ディスクレス可。
回想モードなし。CG105(差分含む)。
ボイスあり。BGVなし。
テキスト窓透過調整機能なし。
ボイス継続再生、ボイス連続再生機能なし。
QS/QLなし。AUTOあり。ただしAUTO速度調整なし。
既読スキップあり。バックログなし。
テキスト文体変更あり。
(初期設定だと見づらいので、私はHGS創英角ポップ体に変更しました)
■簡易シーン内訳
・里美
自室、フェラ、口/顔(普段着)
自室、フェラ/パイズリ、口/顔(体操着)
自室、ペン挿入で自慰、アナルにペン挿入 or ローター(普段着 or 黒スク水)
自室、フェラ、口/顔(普段着)/パイズリ、口/顔(黒スク水 or 体操服)
自室、パイズリ、顔射/立ちバック、中/外/フェラ、口/顔(体操着)
自室、正常位、中出し/後背位 or まんぐり返し、中/外/アナル(体操着)/騎乗位、中/外/アナル(普段着)
・綾
自室、胸揉み or キス(普段着)
自室、胸揉み or キス/フェラ、口/顔(普段着)
自室、フェラ、口/顔(体操着)/縄拘束、口/外/蝋燭責め(全裸)
自室、フェラ、口/顔/アナル尻尾挿入、抜く/刺す(メイド服)
自室、フェラ、口/顔(普段着)/側位、中/外/アナル(全裸)
自室、胸揉み or キス(普段着)/アナル尻尾挿入、抜く/刺す/正常位、中/外(メイド服)
自室、胸揉み or キス/騎乗位、中出し(普段着 or ボンテージスーツ)/
・里美&綾
自室、綾:胸揉み(普段着)/里美:パイズリ(普段着)/綾:正常位/里美:バック、中出し/丼 of 二人並べて挿入、里美中/綾中(普段着 or メイド服)
はい、charmeの家庭教師お姉さん犯し放題ADV
『ぼくのせんせい』です。
さくっと実用できる家庭教師モノの抜きゲーでした。
ただし、回想モードがないのが致命的です。
セーブは20枠できますが、
日付表記のみのため、シーンごとに
回想突入前にセーブしても分かりづらいです。
また、選択肢画面で何故かセーブできないので、
いちいち調整してセーブするのも面倒です。
シナリオは
家庭教師を依頼したヒロイン2名と
ひたすらやりまくってそのままENDです。
片方のヒロインをエンディング直前までシナリオ進めて、
その後、もう一方を選択し続けると3P展開のハーレムENDになります。
エンディングは数行だけです。
ハーレムENDのエピローグは
そんなことあるかって感じの終わり方ですが、
まあ別になんでもいいか。
展開は最初から主人公がセクハラやHお願いしても、
ヒロインがあまり嫌がらず了承するので、オール和姦でした。
Hシーンは全部主人公宅の自室です。
主人公とヒロインの過去回想や人間関係の描写等の関係性も
すっとばして即家庭教師→即H連打なので、
エロ漫画みたいなもんですね。
コスチュームは
全裸、普段着、スク水、メイド服、ボンテージスーツ、体操着と
種類が豊富でした。
射精位置も中/外だけではなく、全身やアナル等もあり、
選択できる箇所が多かったです。
ただ、毎回選択肢を選ぶのは面倒だったので、
コンフィグで固定させてほしかったですね。
CG回収となると、選択肢画面でセーブできないこともあり、
回収作業の面倒さに拍車がかかりました。
余談ですが、
声優さんは1人2役でも
全然気にならないレベルだったので、
演じ分けが凄いなあと思いました。
※ネタバレ注意
ディスクレス可。
回想モードなし。CG105(差分含む)。
ボイスあり。BGVなし。
テキスト窓透過調整機能なし。
ボイス継続再生、ボイス連続再生機能なし。
QS/QLなし。AUTOあり。ただしAUTO速度調整なし。
既読スキップあり。バックログなし。
テキスト文体変更あり。
(初期設定だと見づらいので、私はHGS創英角ポップ体に変更しました)
テキスト送りはキーボード、マウスクリック◯。ホイール×。
以下、簡易エロシーン内訳。
以下、簡易エロシーン内訳。
■簡易シーン内訳
・里美
自室、フェラ、口/顔(普段着)
自室、フェラ/パイズリ、口/顔(体操着)
自室、ペン挿入で自慰、アナルにペン挿入 or ローター(普段着 or 黒スク水)
自室、フェラ、口/顔(普段着)/パイズリ、口/顔(黒スク水 or 体操服)
自室、パイズリ、顔射/立ちバック、中/外/フェラ、口/顔(体操着)
自室、正常位、中出し/後背位 or まんぐり返し、中/外/アナル(体操着)/騎乗位、中/外/アナル(普段着)
・綾
自室、胸揉み or キス(普段着)
自室、胸揉み or キス/フェラ、口/顔(普段着)
自室、フェラ、口/顔(体操着)/縄拘束、口/外/蝋燭責め(全裸)
自室、フェラ、口/顔/アナル尻尾挿入、抜く/刺す(メイド服)
自室、フェラ、口/顔(普段着)/側位、中/外/アナル(全裸)
自室、胸揉み or キス(普段着)/アナル尻尾挿入、抜く/刺す/正常位、中/外(メイド服)
自室、胸揉み or キス/騎乗位、中出し(普段着 or ボンテージスーツ)/
・里美&綾
自室、綾:胸揉み(普段着)/里美:パイズリ(普段着)/綾:正常位/里美:バック、中出し/丼 of 二人並べて挿入、里美中/綾中(普段着 or メイド服)
はい、charmeの家庭教師お姉さん犯し放題ADV
『ぼくのせんせい』です。
さくっと実用できる家庭教師モノの抜きゲーでした。
ただし、回想モードがないのが致命的です。
セーブは20枠できますが、
日付表記のみのため、シーンごとに
回想突入前にセーブしても分かりづらいです。
また、選択肢画面で何故かセーブできないので、
いちいち調整してセーブするのも面倒です。
シナリオは
家庭教師を依頼したヒロイン2名と
ひたすらやりまくってそのままENDです。
片方のヒロインをエンディング直前までシナリオ進めて、
その後、もう一方を選択し続けると3P展開のハーレムENDになります。
エンディングは数行だけです。
ハーレムENDのエピローグは
そんなことあるかって感じの終わり方ですが、
まあ別になんでもいいか。
展開は最初から主人公がセクハラやHお願いしても、
ヒロインがあまり嫌がらず了承するので、オール和姦でした。
Hシーンは全部主人公宅の自室です。
主人公とヒロインの過去回想や人間関係の描写等の関係性も
すっとばして即家庭教師→即H連打なので、
エロ漫画みたいなもんですね。
コスチュームは
全裸、普段着、スク水、メイド服、ボンテージスーツ、体操着と
種類が豊富でした。
射精位置も中/外だけではなく、全身やアナル等もあり、
選択できる箇所が多かったです。
ただ、毎回選択肢を選ぶのは面倒だったので、
コンフィグで固定させてほしかったですね。
CG回収となると、選択肢画面でセーブできないこともあり、
回収作業の面倒さに拍車がかかりました。
余談ですが、
声優さんは1人2役でも
全然気にならないレベルだったので、
演じ分けが凄いなあと思いました。

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